マリーゴールドの苗の寄贈🍀
十全ユリノキ病院様から、マリーゴールドの苗を寄贈していただきました。
「看護の日」という日があり、近代看護を築いた、フローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、5月12日をその日に制定しているそうです。看護師を「白衣の天使」と呼ぶのは、そのナイチンゲールに由来しています。今回、「看護の日」にちなんで、十全ユリノキ病院では、「花を育てることで、その人の心に笑顔の花を咲かせてほしい」という願いをこめて、角野小学校に苗を寄贈してくださいました。全校児童分のマリーゴールドをいただいていますので、お子様を通して持ち帰っていただく予定です。
ご家庭で苗を育てていただき、「笑顔の花🌸」を咲かせてください♬